本場釜山の味が赤坂に!ナッコプセ専門店「サウィ食堂」が5月上旬オープン決定

画像は「サウィ食堂」東京赤坂店オープン(写真=PR TIMES)kstyleより引用しました 韓国グルメ
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韓国グルメの激戦区であり、東京の第二のコリアンタウンとも呼ばれる赤坂に、また一つ注目のスポットが誕生します。

韓国で30店舗以上を展開し、ナッコプセ(手長タコ、ホルモン、エビの旨辛鍋)ブームの火付け役となっている「사위식당(サウィ食堂)」が、2026年5月上旬、赤坂に出店することを発表しました。新大久保店などで驚異的な人気を博している同店が、ついにビジネスとトレンドの街・赤坂へと進出します。

2025年トレンド予測にもノミネート!注目のナッコプセとは?

ナッコプセは、韓国・釜山の郷土料理として知られるスタミナ満点の鍋料理です。

秘伝のタレと新鮮な具材のハーモニー

サウィ食堂の味の決め手は、17種類の厳選された食材をブレンドし、72時間もの低温熟成を経て作られる「秘伝のタレ」にあります。タコ(ナクチ)、ホルモン(コプチャン)、エビ(セウ)という贅沢な組み合わせを、本場そのままのクオリティで楽しむことができます。

トレンドの最前線を走る韓国グルメ

ナッコプセは、2025年の楽天トレンド予測において「麻辣湯」と並ぶ注目グルメとしてノミネートされるなど、今まさに日本国内で急速に認知度を高めています。サムギョプサルに続く、韓国料理の新定番としての地位を確立しつつあります。

仕事帰りや一人飲みにも最適。赤坂一ツ木通りの好立地に誕生

画像は「サウィ食堂」東京赤坂店オープン(写真=PR TIMES)kstyleより引用しました

新店舗は、赤坂エリアの中でも賑わいを見せる「一ツ木通り」の交差点角地という、非常にアクセスしやすい場所に位置しています。

お一人様でも気軽に楽しめる

韓国料理といえば複数人での食事が一般的ですが、サウィ食堂赤坂店では「お一人様」での来店も歓迎しています。複数名の場合は二人前からの注文となりますが、一人の場合は一人前からオーダーが可能。仕事帰りのサク飯や、自分へのご褒美ディナーにもぴったりです。

5月上旬のオープンに向けて

オープンは5月上旬を予定しており、一ツ木通り沿いのビル3階に店舗を構えます。最新の開店スケジュールやメニュー情報は、公式Instagramを通じて順次公開される予定ですので、韓国料理ファンは要チェックです。

店舗情報:サウィ食堂 赤坂店

・所在地:東京都港区赤坂3丁目15-10 SP赤坂ビル3F

・アクセス:赤坂駅から徒歩2分、赤坂見附駅から徒歩5分

・オープン予定:2026年5月上旬

赤坂のビジネスパーソンや、本格的な韓国の味を求める美食家たちにとって、新たな「旨辛」の聖地となることは間違いありません。

引用先:株式会社Global Access プレスリリース(2026年04月03日配信)

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