こんな人におすすめ
- 少女時代のユナの演技に注目している方
- ラブコメにサスペンスやミステリー要素を加えた作品が好きな方
- 家族の絆や人間ドラマに心動かされる映画が観たい方
- ちょっと変わった恋愛ストーリーを求めている方
- 笑って泣ける韓国映画を探している方
📽️ 30秒でわかる『悪魔が引っ越してきた』
昼は天使、夜は悪魔!?恋の相手がまさかの“秘密”だらけ── 映画『悪魔が引っ越してきた』を30秒でぎゅっと紹介!
※この動画は限定公開ショートです。クリックするとYouTubeで再生されます。
映画『悪魔が引っ越してきた』とは?
2025年、韓国で話題を呼んだ新感覚ラブコメディ×サスペンス『悪魔が引っ越してきた』が日本でも注目を集めています。本作は、奇想天外なストーリーと演技派キャスト陣による化学反応で話題となり、115分の上映時間に笑いと驚き、そしてドキドキを詰め込んだ異色のラブコメです。
韓国での公開日は2025年8月13日で、年齢制限は「12歳以上観覧可」となっています。
※日本での公開日は現時点では未定です。
映画『悪魔が引っ越してきた』キャラクター紹介映像(YouTube / CJ ENM Movie公式チャンネル)。
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あらすじ
失業中の青年ギルグ(アン・ボヒョン)は、無気力な毎日を送っていた。そんなある日、下の階に越してきたソンジ(イム・ユナ)に一目ぼれ。ところが、夜中に出会ったソンジの姿はまるで別人。昼は清楚、夜は“悪魔”という謎の二面性に困惑するギルグは、彼女の父(ソン・ドンイル)から、ある秘密を明かされる——「夜になると、ソンジに“悪魔”が宿るんだ」。この日を境に、ギルグの“危険すぎる恋のバイト”が始まる!


キャスト情報
イム・ユナ(チョン・ソンジ役)

少女時代のメンバーであり、俳優としても数々のドラマ・映画で成功。『EXIT』『ビッグマウス』などで魅せた安定感ある演技力とビジュアルで、本作では“昼と夜”の異なるキャラを見事に演じ分けている。
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アン・ボヒョン(イ・ギルグ役)

『梨泰院クラス』『ユミの細胞たち』で人気急上昇中の実力派。今回は平凡な青年が“悪魔”と暮らすという難役に挑戦し、笑いと感動を同時に届けてくれる存在に。
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ソン・ドンイル(チョン・チャンス役)

韓国映画界のベテラン俳優。『応答せよ』シリーズや『未成年裁判』などで知られる。今回は娘の秘密を抱える父親として、絶妙なバランスの演技を見せる。
チュ・ヒョンヨン(チョン・アラ役)

『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』などに出演し、独特のコメディセンスが光る新進女優。本作でも、いとことして物語にスパイスを与える存在。
コ・ゴンハン(ヒボム役)
映画『楽園の夜』やドラマ『悪の心を読む者たち』などで実力を発揮。ギルグの友人として作品にリアルな笑いを添える。
映画『悪魔が引っ越してきた』の見どころ3選
1. “昼と夜”で性格が激変するヒロイン
イム・ユナ演じるヒロイン・ソンジの二重人格演技が話題。昼は天使のように清楚、夜はまるで悪魔——そのギャップが視聴者の心を掴んで離さない。役柄に込めた感情の振れ幅が凄まじく、観客の共感と驚きを呼ぶ。
2. 監視バイトから始まる奇妙なラブストーリー
主人公ギルグが始めるのは、“夜限定”のソンジの見張りバイト。ミステリー要素とラブコメの融合により、ストーリーはテンポ良く進み、観る者の予想を良い意味で裏切っていく。
3. 笑って泣ける家族ドラマの一面も
父チャンス(ソン・ドンイル)やいとこ、友人など、個性的な登場人物たちとの交流が、物語に温かさを添える。単なる“悪魔映画”ではなく、“人間ドラマ”としての側面も光る作品です。
期待の声(SNSより)
「アン・ボヒョン×ユナって最高のキャスティングでは!?」(@kdrama_lover / X)
「予告だけで絶対観るって決めた!夜のユナ、怖いけど美しい…」(@kpopfilmfan / X)
「ソン・ドンイルさんが出る映画に外れなし」(@cinema_mania / X)
「タイトルと内容のギャップに惹かれる。コメディかと思ったらサスペンス!?」(@movie_buzz_jp / X)
「ユナの演技幅、ここまで来たか…!」(@yoona_fan_jp / X)
※いずれも公開前の“期待の声”です。
まとめ
『悪魔が引っ越してきた』は、ユナの挑戦的な役どころと、アン・ボヒョンとのケミ、そして家族との絆が描かれた異色のエンタメ映画。ラブコメ、サスペンス、ファンタジー、すべてを詰め込んだような贅沢な一本です。
奇妙で胸アツ、でもどこか共感してしまう“悪魔との日常”を、ぜひ劇場で体験してみてください。
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アン・ボヒョン特別インタビュー|『悪魔が引っ越してきた』で挑む新境地
俳優アン・ボヒョンが、映画『悪魔が引っ越してきた』で演じたキャラクターや、制作の舞台裏について語った特別インタビューをお届けします。
強烈なイメージからの脱却——まったく新しいキャラクターへの挑戦
これまで『梨泰院クラス』や『軍検事ドーベルマン』などで、カリスマ性と強さを備えた役柄を多く演じてきたアン・ボヒョン。そんな彼が今回挑んだのは、礼儀正しく純粋な「無害」な青年ギルグという役。観客が抱く「アン・ボヒョン像」と真逆のキャラクターだ。
「負担というよりは挑戦でした」と彼は語る。「ちょうど違う感じの役に挑戦してみたいと思っていたタイミングだったんです。完成した映画を見て、自分でもキャラクターの魅力をよく生かせたと思っています」
自身との共通点も多いギルグという人物
「実際の私はギルグに近い」と明かすアン・ボヒョン。学生時代は内向的で、成人してからは“外向型”を目指して努力してきたという。現場では共演者やスタッフから「ただのギルグみたい」と言われるほど自然体で演じられたようだ。
「自分にギルグの一面があるからこそ、役に深く入り込めたのだと思います」
癒しとヒーリングの魅力に惹かれて
「この映画には、キャラクター以上に作品自体が持つ“ヒーリング”の魅力がありました。ギルグという存在を通して、人と出会い、癒されていく姿に惹かれたんです」
ギルグは自分の傷を隠しながらも、他者を守ろうとする人物。その在り方が、ユナ演じるソンジとの関係性の中で、優しさと感情の深さを見せていく。
主演交代の舞台裏——知らされていなかった事実
『悪魔が引っ越してきた』は、制作初期には別の俳優がキャスティングされていた。アン・ボヒョンはその事実を事後的に知ったという。
「実はその話題について知らずに台本を読みました。でも、キャラクターに惹かれ、この役をやりたいと思った。強さや男性美を超えて、別の自分を見せたいという気持ちが強かったんです」
挑戦の結果として、新たなアン・ボヒョン像を生み出した本作。彼自身の人生とも交錯するキャラクター・ギルグの姿は、多くの観客に癒しと感動を与えるに違いない。
※出典:Edaily wowkorea.jp インタビュー記事より再構成しました




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