麻辣湯のシビ辛が豚饅に!東京豚饅から話題の新作『麻辣饅』が8月5日より発売

画像は「羅家 東京豚饅から新商品「麻辣饅」が明日より販売開始」Kstyleより引用しました 韓国グルメ
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今や一大ブームとなっている麻辣湯の“シビ辛”な味わいが、大人気の豚饅とまさかの融合を果たしました!

大阪土産の定番「551蓬莱」のDNAを受け継ぐ「羅家 東京豚饅」より、暑い夏にも食欲をそそる新商品「麻辣饅」が、本日8月5日(水)より期間限定で新発売されます。こだわりが詰まった注目の新作の味わいや販売店舗の情報を詳しくご紹介します。

痺れる辛さと旨みが凝縮!「麻辣饅」のこだわり抜かれた餡

厳選された豚肉と玉ねぎのみを使用し、素材本来の美味しさを追求し続けている羅家 東京豚饅の看板商品。今回の新作「麻辣饅」では、定番のこだわりをベースにしつつ、本格的な麻辣の味わいが存分に引き出されています。

贅沢な具材と麻辣のハーモニー

  • 3つの豚肉部位を絶妙ミックス:通常の豚饅と同様に異なる3つの部位の豚肉を組み合わせ、さらに上質なコクと奥深い味わいを感じられるよう脂の配合を調整。
  • 野菜と春雨の食感アクセント:餡には白菜、玉ねぎ、白ねぎ、春雨をたっぷりとプラスし、食べ応え抜群の仕上がりに。
  • 鶏がらスープと麻辣醤のコク:鶏がらベースに麻辣醤を合わせることで、単にスパイシーなだけではなく、肉や野菜の旨みがしっかりと感じられる深みのある味を実現しました。
  • 爽やかな藤椒油の香り:仕上げに藤椒油(ふんしゃうゆ)による山椒の心地よい痺れと爽やかな香りが加わり、ひと口ごとに本格的なシビ辛風味が口いっぱいに広がります。

旨みがじんわり染み込む、当日生産・当日販売のこだわり皮

もちろん、餡を包み込む「皮」のクオリティにも妥協はありません。

出来立てならではの一体感

当日生産・当日販売という徹底したこだわりの中、発酵のピークを細かく調整しながら一つひとつふっくらと蒸し上げています。ジューシーな特製餡からあふれ出す肉汁とシビ辛な旨みが皮にじんわりと染み込み、噛むほどに美味しい一体感のある味わいを楽しむことができます。

商品情報&主な販売店舗

  • 商品名:麻辣饅
  • 発売日:2026年8月5日(水)
  • 価格:1個 350円(税込)
  • 主な取扱店舗
    • 恵比寿本店
    • etomo自由が丘店
    • イイトルミネ新宿店
    • アトレ吉祥寺店
    • ラゾーナ川崎プラザ店
    • エキュート秋葉原店
    • 大井町トラックス店
    • エキュートエディション新橋店(8月8日オープン)※品川店を除く全店舗にて販売

麻辣醤の刺激的な辛さと藤椒油の爽やかな痺れ、そして豚肉の濃厚な旨みが重なり合う「麻辣饅」。夏の暑さを吹き飛ばすようなピリ辛グルメを、ぜひ出来立てで味わってみてくださいね!

引用先:Kstyle編集部(2026年8月4日配信)

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